【報告】立ち見もでました!5/30 岡田克也民主党幹事長とごとう祐一が津久井で語る会
5月30日(土)午前11時より津久井湖記念館(相模原市城山町) にて岡田克也民主党幹事長を弁士に迎えての集会を開催しました。

岡田克也幹事長とごとう祐一
おかげさまで380名ものご参加をいただき、会場に隣接するバルコニーまで人・人・人…。心苦しくも立ち見をお願いせざるをえませんでしたが、それでも収まらず1階にはテレビでのパブリックビューイング会場も設けました。

広角レンズがないと写真に収まりません!
当日の天気予報は、雨。先週末の「輿石東参議院議員会長・馬淵澄夫議員と政権交代後を語る会」 と同様天候が危ぶまれたものの、この熱気で雨雲も吹き飛ばすことができたようです。
質疑応答では「民主党に政権を任せて大丈夫なのか」とのご質問に対し、「自民党に任せておいて皆さんの生活は守れますか。ぜひ一度、信頼して任せてほしい」と政権交代の必要性を岡田幹事長が訴えました。

政権交代の必要性を訴える岡田克也幹事長
ごとう祐一は、民主党の目指す社会像や政府の補正予算について「どんな地域でも誰でも、皆がほどほどに暮らしていけるようにするのが政治の役目。『みんなが居場所がある社会を目指す』と鳩山民主党代表も言っています。みんなが支え合うためには、まずはみんなが暮らしていけなければならない。津久井に住んで津久井で仕事ができるようになる、そういう施策にお金を使う。日本中どこにいても暮らしていける社会、そういう社会を我々民主党は目指す」とお答えしました。

皆さまの民主党へのご期待・関心の高まりにお応えするべく、ごとうも熱弁をふるいました
今回はお集まりいただいた方の多さに、民主党への期待や関心の高まりを実感した集会となりました。
気持ちを引き締め、明日からも張り切ってまいります。
会場が手狭になってしまったにも関わらず長時間耳を傾けてくださった皆さま、津久井湖記念館の皆さまご理解ご協力ありがとうございました。






















