【報告】7/4 野鳥のさえずりの中津久井町連絡所開所式
梅雨の晴れ間に恵まれた7月4日11時より、ごとう祐一後援会連絡所の開所式が執り行われました。
今回ごとう祐一はクールビズにトライ。いかがでしょうか???

3つのお礼
当日駆けつけてくださった皆さまへ、ごとうはまず「3つのお礼」を申し上げました。
「与党でも現職議員でもないごとう祐一・民主党を応援してくださっていることへのお礼」
「ごとう祐一・民主党に変化を期待し、応援してくださっていることへのお礼」
「前回の補選から引き続き温かく応援してくださっていることへのお礼」。
ごとう祐一が今日まで歩みを緩めずにここまで続けてくることができましたのも、皆さまから勇気をいただいているからです。
選挙権は一人ひとりの生活をよくするために
また地元の誇る尾崎咢堂先生の言葉を引いて、次のようにお訴えしました。
「大切な選挙権をどう使えばいいか、投票は誰のためにするのであるか、自分の不利益になるような法律をつくらせない代表者を選ぶために使わねばならぬ。自分自身のためにする投票でなければならぬことは、もう言わずして明らかなはずだが、我が国の有権者のうちには、今でも、選挙は候補者のためにするものと心得ている人がかなりたくさんあるようだ」(尾崎行雄『民主政治読本』(昭和22年)) とあります。
選挙は政治家のためにするのではない。選挙は自分たちのために、自分たちの生活をよくするために選挙はあるんです。
ところで今回のアトラクションは「ポスターアンケート」。
ご来場のみなさまに、「これ!」というデザインのポスターを選んでいただきました。スタッフが予想しなかったものが高評価だったり、とやはり皆さまにご意見をおうかがいして参考になりました。

昨年の約1.8倍もの数の方にお集まりいただき、ありがとうございました。






















