【報告】7/13黄門さまも「愛川が好きになっちゃった」愛川集会
7月13日よる6時半より、愛川町文化会館にて渡部恒三民主党最高顧問を弁士に集会を開催致しました。

さすが「黄門さま」。ホール定員を超え、立ち見もでるほどのにぎわいをみせました。愛川の皆さんの温かい歓迎に、渡部最高顧問も思わず「愛川が好きになっちゃった」発言。
渡部最高顧問は「国民の皆さんは賢い。政治が変わらなければならないということを、しっかり理解している。飛行機に乗っても電車に乗っても声をかけられると言われるのは「民主党政権を作ってください、政権交代してください」だ。」と民主党への期待の高まりを語りました。
応援弁士の演説が終わったら花束贈呈…ではなく、今回は愛川町でとれたての野菜かごをプレゼントさせていただきました。
しかもプレゼンターは、早稲田大学雄弁会で渡部最高顧問の2年後輩にあたる愛川町の松田俊康さん。

ごとう祐一は、街角でおなじみ・トレードマークの自転車に乗って登場。

「規制緩和には「いい規制緩和」と「悪い規制緩和」がある。(働く人にしわよせがいく)人件費が下がる規制緩和は悪い規制緩和」とし、民主党が掲げている「3年以内に最低時給を1000円に」という政策への支持をお訴えしました。
おかげさまで盛会となりました今回の集会。
お集まりいただきました500名を越える方々、ホールをお貸しいただいた文化会館のみなさま、ご来賓のみなさま、そして渡部最高顧問にお礼申し上げます。






















