【活動報告】約1000人が集結 伊勢原・厚木街頭演説会
7月18日13時(伊勢原エムアイプラザ)、14時(本厚木駅北口ロータリー)にて、ミスター年金こと長妻昭衆議院議員を弁士に迎えてごとう祐一の街頭演説が行われました。

予定をオーバーしての熱演
ごとう祐一は、「3年間の活動で皆さんのいろんな苦労のあり方を知り、「誰でもどこでもほどほどに暮らせる」をテーマにしようと決めた。私は官僚にだまされない政治家になろうと決めた。一人当たり8万円のムダ遣いを取り戻す。介護年金医療に取り戻す」と力の限り、お集まりの皆さまにお訴えしました。

大賑わいの本厚木駅北口
長妻昭議員は、「未来を予想する最もいい方法は、未来をつくることだ。民主主義の国は、皆さんの1票で未来をつくることができる。今までは誰を選んでも世の中変わらなかった、行政をコントロールしないから。しかし皆さんが『世の中が変わった』と感じるのは行政が変わったとき。皆さんの1票で変わる、そうした体制を作って行く」と、ひとりひとりの行動が政権交代を実現できると呼びかけました。

今日は気温30度超。にもかかわらず2箇所計1000名ほどの方にお集まりいただきました。会場近隣の皆さまにご迷惑をお詫びするとともに、お集まりの皆さま、会場をお貸しいただいた皆さまにお礼申し上げます。






















