【報告】鳩山民主党代表とごとう祐一の気迫あふれる演説に1200人
7月20日(祝)14時より、麻溝公園にて鳩山民主党代表とごとう祐一の演説会が開催されました。
駅から遠い会場ですが、ご覧のとおりの人だかりとなりました。その数なんと約1200人!

解散を翌日に控え、皆さまのご関心の高まりが感じられる熱気にあふれていました。

鳩山民主党代表の鬼気迫る演説
鳩山代表が「地元のことを地元で決められないのはおかしい。地方分権は民主党の政策の1丁目1番地」と演説すると聴衆の皆さんからは大きな歓声が上がりました。また「私たちは、官僚任せではない、皆さんとキャッチボールで政策を作ることを約束する」として、民主党に政権交代の力を与えてほしいと訴えました。
ごとう祐一は「国から地方にどんとお金を渡せば、地域で支える介護にふさわしい形で地域なりの施設を作れる」として、地方分権、地域主権の必要性を訴えました。

暑い中足を運んでくださいました皆さま、相模原市立麻溝公園の皆さま、ご来賓のみなさまにお礼申し上げます。
ところで、「解散」という区切りの日にあらためて噛みしめたい言葉があります。

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