新春のつどいを5ヶ所で開催いたしました。どの会場にもたくさんの方々がお越し下さり、盛会に開催することができました。ご来場下さった方、またスタッフとしてお手伝い下さった方々に、心より御礼申し上げます。
1月12日にロワジールホテル厚木で開催した賀詞交歓会には、約500名の方々がお越し下さいました。
1月28日には、藤野芸術の家で「新春国政勉強会」を開催し、馬淵澄夫前国土交通大臣にも出席頂きました。馬淵議員は、「国土交通大臣を退任したが、線引き問題※については、都市計画法の改正を見据えた取り組みを進めるため尽力したい」と力強く語り、約200名の方々がお越し下さった会場は、大きな拍手で包まれました。
(※線引き問題とは、旧藤野・相模湖・津久井町のような市街化困難な地域でも、政令市になると市街化区域と市街化調整区域に分ける「線引き」をしなければならなず、固定資産税など住民生活に深刻な打撃となってしまうという問題で、この法令を改正する方向で、2009年に当事の国土交通副大臣だった馬淵議員に、地元代表の方々とともに申し入れをしました。)

2月5日(土)には愛川町文化会館で「愛川春のつどい」を開催し、約150名の方がお越し下さいました。後援会の方々がステージ上を飾り付けて下さり、とても華やかに開催することができました。本当にありがとうございました。
2月13日(日)には、ラクアル・オダサガ(小田急相模原駅ビル)で「相模原春のつどい」を開催し、約300名の方が会場を一杯にして下さいました。また、本村賢太郎衆議院議員、橘秀徳衆議院議員の他、たくさんのご来賓の方々がお忙しい中駆けつけて下さり、会を盛り上げて下さいました。心より感謝申し上げます。
2月20日(日)には、JAいせはら本所で「伊勢原春のつどい」を開催し、約200名の方がお越し下さいました。

















