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政策提案
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2018年7月の西日本豪雨災害に見舞われた岡山県総社市に対し、災害時応援協定を結んでいる伊勢原市から多くの職員が助けに行き、10月の伊勢原道灌まつりに片岡総社市長がお礼に来られました。私と片岡市長は20年前からの知り合いで、その翌週に総社市を市長とともに視察。災害対策費用が盛り込まれた補正予算について予算委員会で質問した際も、支援対象を拡大するよう指摘。一部実現しています。(2019.01筆耕)

2018年予算委員会で、補正予算案2.7兆円のうち約2兆円は緊急性がないことを具体的に指摘。むしろ、草津白根山の噴火を受け火山観測体制の強化予算を増額すべきと提案。噴火時の避難所整備について山小屋など民間施設も対象にするよう提案し、後に実現しました。(2018.06筆耕)